創味のつゆ」タグアーカイブ

牛肉久しぶり!

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正月に実家に行ったときにもらった牛肉と、創味のつゆで牛丼。

レシピは、『創味食品』のホームページに載っていたものそのままです。

牛丼にするには、ちょっと肉が上等すぎた(笑)

それにしても、牛肉を食べるのはいつ以来のことでしょう・・・

 

ところで、前に「『 創味のつゆ』と『創味 京の和風だし』どちらが良いのか?~関西人ならこう思う?~」で、うどんは京の和風だし、丼は創味のつゆ、卵かけご飯は引き分けということになりました。

ですが、卵かけご飯については「京の和風だし」の方が良さそうです。

「創味のつゆ」だと、若干味が濃くなりすぎるかなと。

かける量を調整すればさほど問題でもないんですが、個人的には両方あるなら「京の和風だし」を使うなという感じです。

これで「京の和風だし」の2勝1敗ですが、丼のことを考えると両方ある方が良いとは思ってます。

それにしても、創味は色々な種類を出しすぎで絞り込むのに困ります(笑)。

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『 創味のつゆ』と『創味 京の和風だし』どちらが良いのか?~関西人ならこう思う?~

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「創味のつゆ」を買ってから約2ヶ月。

うどん、卵かけご飯、唐揚げ、丼、和え物‥‥

色々なものに使いました。

最適な比率を調べるために、うどんばかり食べていたこともあってか、もうなくなりそう(笑)

ということで、今度は「創味 京の和風だし」を買いました。

 

 

どうやら、これも「だし醤油」として使えるようです。

場合によっては、どちらかを常備すればすむかも。

とにかく比べてみましょう!

うどん

まずは当然うどんでしょう。

このために買ったと言っても過言ではない!

        

トッピングはおぼろ昆布。

一口だしを飲んだだけでわかりました。

だんとつに『 京の和風だし』の方が美味しいです!

 

玉子丼 

       

今度はうって変わって、『 創味のつゆ』の圧倒的勝利!

 

卵かけご飯 

       

最後は、卵かけご飯。

これは、どっちもいける・・・

 

悩ましい結果になってしまいました(汗)

うどんも丼も好きですし、両方常備でしょうか(笑)

まだ、うどん、玉子丼、卵かけご飯しか試してませんし、これから色々使ってみようと思います。

 

             

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薄揚げで丼。

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【材料】

  • 薄揚げ‥‥2枚
  • 卵(M)‥‥2個
  • 創味のつゆ‥‥30cc
  • 水‥‥120cc

【作り方】

  1. 薄揚げを適当に切る。
  2. 創味のつゆと水を鍋で熱し、薄揚げを入れる。
  3. 薄揚げが馴染んだら、卵を入れ、蓋をする。

    

レシピと言うほどのもんではないです。

薄揚げをもらったので、丼なら簡単に使えると思って。

薄揚げにつゆが染み込んで、思っていた以上に美味しかったです。

<関連記事>『創味のつゆは買って正解!

 

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創味のつゆでみぞれ揚げ餅。

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正月に実家に行った時に、もらった大根とお餅で。

【材料】

  • 創味のつゆ‥‥小さじ4
  • 水‥‥100cc
  • 切り餅‥‥2個
  • 大根おろし‥‥大さじ1

【作り方】

  • 創味のつゆと水を混ぜ合わせ、レンジ、もしくは鍋で温める。
  • サラダ油を熱し、餅を揚げる。
  • 揚げた餅をお椀に入れ、大根おろしを乗せ、温めたつゆをかける。

餅は、破裂するくらい揚げたほうがいいです。

写真くらいに揚げても、片方は少し芯が残っていました。

[/wc_column]

揚げると、天ぷらっぽくなって美味しいです。

ただ、歯には悪いです(笑)

 

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創味のつゆは買って正解!!

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創味のつゆをゲットした直後に「かけうどん」を作ったときは、正直「うーん‥‥?」って感じで、微妙な気がしてました。⇒『創味シャンタンに続いて、創味のつゆをゲット!

期待しすぎていた部分はかなりありますが、とにかく味が濃い。

塩っ辛いというわけではなく、味自体は美味しいかったので、薄めれば何とかなるかなと、かけうどんで色々試してみました。

少しずつ水の比率を上げていった結果、1対12が一番好みでした。

めんつゆ係は、表記よりも少し薄めるだけで薄くなりすぎたりするもんだと思ってましたが、「創味のつゆ」ときたら‥‥

1対12がベストだとわかるまで、7回かかりました。

まさか表記とこれだけの開きがあるとは。

あんかけうどんも、同じ1対12がベスト。⇒創味のつゆで「あんかけうどん」と「かけうどん」

 

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創味で天津飯2種。

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「創味シャンタンで天津飯」

【材料(一人前)】

  • ご飯‥‥半合
  • 卵L‥‥1個
  • マヨネーズ‥‥小さじ1

<あん>

  • 創味シャンタン‥‥小さじ1
  • 醤油‥‥小さじ半分
  • 片栗粉‥‥小さじ1
  • ごま油‥‥小さじ半分
  • 水‥‥100ml

【作り方】

  • 卵にマヨネーズを加えて泡だて器で混ぜる。
  • フライパンにサラダ油を入れて卵を半熟状に火を通す。
  • ご飯の上に焼いた卵を乗せる。
  • あんの材料を全て鍋に入れ火にかけ、とろみがつき透明感が出れば火を止める。
  • あんをかける

         

 

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創味のつゆで鯛めし。

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昔から父親が釣りが好きで、定年してからほぼ毎週のように行っています。

月に1度は、顔を見せに実家に帰るようにしてるのですが、その時に鯛をもらいました。

今回はこの鯛と創味のつゆで鯛めしを。

 

【材料】

  • お米・・・2合
  • 鯛の切り身・・・適当
  • 創味のつゆ・・・40ml

【作り方】

1,鯛に塩を振り15分程度置き、出てきた水分をキッチンペーパーなどで拭き取る。

            

2.フライパンにサラダ油を入れて熱し、鯛を皮目から入れて中火で焼く。皮目に焼き色がついたらひっくり返し反対側も1分程度焼く。

3.炊飯器に米、創味のつゆを入れ、2合分のメモリまで水を入れる。

4.鯛を入れ、炊飯。

             

5.炊きあがったら、鯛を取り出し皮、骨を取り除き、再び炊飯器に入れ混ぜ合わせる。

 

            

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創味のつゆで「あんかけうどん」と「かけうどん」

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まずは、あんかけうどんです。

作り方は、分量以外は「あんかけとじうどん」とほぼ同じ。⇒『創味のつゆであんかけとじうどん。

【材料】

  • うどん‥‥1玉
  • 水‥‥240ml
  • 創味のつゆ‥‥20ml
  • 水溶き片栗粉‥‥水大さじ1+片栗粉大さじ1
  • 生姜(チューブ)‥‥適量

【作り方】

  1. うどんは別に温めておき、丼へ。
  2. 水を沸かし創味のつゆを入れる。
  3. 一度火を止め、水溶き片栗粉を混ぜながら入れ、再度加熱。
  4. 温めたうどんにかける。
  5. 生姜を乗せる。

       

 

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創味のつゆであんかけとじうどん。

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今回は、あんかけとじうどんを。

【材料】

  • うどん‥‥1玉
  • 水‥‥320ml
  • 創味のつゆ‥‥40ml
  • 卵‥‥1個
  • 水溶き片栗粉‥‥水大さじ2弱+片栗粉大さじ2弱(少しサラッとしたほうが良ければ、大さじ1で)

【作り方】

  1. うどんは別に温めておき、丼へ。
  2. 水を沸かし創味のつゆを入れる。
  3. 一度火を止め、水溶き片栗粉を混ぜながら入れ、再度加熱。
  4. 最後に溶き卵を入れ軽く混ぜる。
  5. 温めたうどんにかける。

         

かけうどんを作ったときは分量通りの1対6にしたところ、少し濃かったので、今回は1対8で。

まだ少し濃い気もしますが、子供の頃にうどん屋さんでよく食べたあんかけうどんと同じ味のようで、とても美味しかったです。

後日⇒『創味のつゆで「あんかけうどん」と「かけうどん」

            

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創味シャンタンに続いて、創味のつゆをゲット!

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「創味シャンタン」がかなり素晴らしいかったので、期待を込めて今度は「創味のつゆ」をゲットしました。

色々とめんつゆやだしなどを使ってきましたが、これといったものには未だ出会えてません。

普段使っているものに比べれば、倍以上の値段なので期待に是非答えてもらわねば!

期待に胸膨らませ、さっそくかけうどんを作ってみました。

創味のつゆ30ml、水180ml。

分量通りの1対6です。

        

思っていたよりも甘い?濃い?そんな感じです。

辛いのではなく、味が濃いって感じです。

これは1対10くらいでも良いような感じです。

近いうちにまた試してみます。

実は「創味のつゆ」を購入する時に、「創味関西うどんだし」とで迷いました。

薄めずに「だし醤油」としても使えるというところに惹かれて、今回は「創味のつゆ」にしました。

関西人なら「京の和風だし」が良いというコメントもあったので機会があれば試してみようと思ってます。

 

             

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